英語
April 02, 2007
August 08, 2005
August 04, 2005
英語
近頃は、小学校でも英語の授業が始まるそうです。
私が英語に触れるようになったのは、中学入学と同時で英語の授業が始まりでした。
This is a pen. (これはペンです)
テレビでドリフターズの荒井注が乱発していたギャグと同じでした。
中学の英語は、単語・熟語・構文から入り書いてあることを読む書く聞くが中心であったように感じる。
結局、当時英検3級までは取ったけれど、その後対して英語の成績は上がらず、数年前に試しに受けたTOEICは、山の神に「こんなの見たこともない」と言われるほど惨憺たるものでした。
現在、一年のうち数週間は外国人と仕事をすることがあるので、その間は朝から晩までコミュニケーションは全て英語になってしまう。(挨拶や数の数え方などで、ドイツ語スペイン語中国語などをわざと混ぜる)
自分の英語力の悲惨さは己が一番良く知っているのだが、とにかく話さなければ相手に何も通じない。身振り手振り、時には絵を描いて、知ってる限りの単語を並べ尽くして必死になる。こちらが、必死に何かを伝えようとすると、相手も必死に聞いてやるという気になるようで、今ではクリスマスカードが来るくらいのつきあいまでさせてもらっている。
未だに思うのは、実際に日常のコミュニケーションを取ろうとするときは中学レベルの英語で十分である。それ以上の英語力は本気でボキャブラリーを少しずつ増やす努力を毎日するしかない。
私が思い描くのは、英語でギャグが言えて、言われたギャグに一緒に笑うことである。
来週からまた外国人といっしょ。英語漬けの毎日になるなあ。
私が英語に触れるようになったのは、中学入学と同時で英語の授業が始まりでした。
This is a pen. (これはペンです)
テレビでドリフターズの荒井注が乱発していたギャグと同じでした。
中学の英語は、単語・熟語・構文から入り書いてあることを読む書く聞くが中心であったように感じる。
結局、当時英検3級までは取ったけれど、その後対して英語の成績は上がらず、数年前に試しに受けたTOEICは、山の神に「こんなの見たこともない」と言われるほど惨憺たるものでした。
現在、一年のうち数週間は外国人と仕事をすることがあるので、その間は朝から晩までコミュニケーションは全て英語になってしまう。(挨拶や数の数え方などで、ドイツ語スペイン語中国語などをわざと混ぜる)
自分の英語力の悲惨さは己が一番良く知っているのだが、とにかく話さなければ相手に何も通じない。身振り手振り、時には絵を描いて、知ってる限りの単語を並べ尽くして必死になる。こちらが、必死に何かを伝えようとすると、相手も必死に聞いてやるという気になるようで、今ではクリスマスカードが来るくらいのつきあいまでさせてもらっている。
未だに思うのは、実際に日常のコミュニケーションを取ろうとするときは中学レベルの英語で十分である。それ以上の英語力は本気でボキャブラリーを少しずつ増やす努力を毎日するしかない。
私が思い描くのは、英語でギャグが言えて、言われたギャグに一緒に笑うことである。
来週からまた外国人といっしょ。英語漬けの毎日になるなあ。


